信じられない…。昨年のスプリンターズSを制したアストンマーチャン(牝4歳、栗東・石坂)が、21日に急性心不全のため死亡していたことが、24日、JRAから発表された。同馬はX大腸炎を発症し、栗東トレセンの競走馬診療所に入院、加療中だった。
3歳にしてスプリンターズSを勝ち、4歳の今年も十分期待できる快速馬だったのになぁ。
ただでさえ強い逃げ馬が少ないのに、この馬まで去ってしまっては、寂しい限りだ。
信じられない…。昨年のスプリンターズSを制したアストンマーチャン(牝4歳、栗東・石坂)が、21日に急性心不全のため死亡していたことが、24日、JRAから発表された。同馬はX大腸炎を発症し、栗東トレセンの競走馬診療所に入院、加療中だった。
全治9ヶ月はかなり重い部類に入る骨折だねぇ。とにかくこうなってしまった以上は休むしかなく、一日も早い完治を祈りたいね。20日に行われたGI皐月賞を優勝したキャプテントゥーレ(牡3=森厩舎)が左第3手根骨を骨折、全治9カ月であることが22日、JRAから発表された。これにより、年内の出走は絶望的となった。
ということで、ダイワスカーレットが戦線離脱。どの程度の状態なのかはわからないが、これほどの馬なので大事にしてほしいもの。今年初戦の大阪杯を快勝したダイワスカーレット(牝4、栗東・松田国)が、脚部不安のため春シーズンを全休することとなった。20日、生産者である社台ファーム吉田照哉代表が明らかにした。前走後は1度も馬場入りしておらず、その動向が注目されていたが、現時点では屈腱(けん)炎の疑いもある。
13日に阪神競馬場で行われる桜花賞(GI・芝1600m)に出走を予定していた4枠7番ポルトフィーノ(牝3、栗東・角居勝彦厩舎)が左寛跛行のため、出走取消となったことがJRAより発表された。
来日中のカラジが屈腱炎で引退ということになった。29日(土)のペガサスジャンプS(OP)に出走を予定していたカラジ(セン13、豪・E.マスグローヴ厩舎)が、27日の中山競馬場芝コースでの調教後、右前浅屈腱炎を発症。同レースを回避することがわかった。このまま引退となる見込み。
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いつからなのか書いてないのでわからないけど、多分4月からかな?。萩原流行から井森に変わるとのこと。中央競馬中継「ウイニング競馬」(テレビ東京系列・毎週土曜14時30分〜15時55分、一部地域を除く)の新キャスターが、タレント・井森美幸さんと同局・大竹佐知アナウンサーの2人に決定した。
ドバイも続々と回避になってしまったけど、やっぱり検疫の問題は難しいねぇ。当初は29日中山の日経賞(G2、芝2500メートル)で今年初戦を迎えた後、香港クイーンエリザベス2世C(G1、芝2000メートル、4月27日=シャティン)に出走予定だったが、馬インフルエンザの発生による出国検疫などの問題で、現地到着がレース間際になる可能性が高くなったことを考慮したもの。
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Author:keibafan.net
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